みやかわクリニック スタッフブログ

2016年5月31日 火曜日

お猿さんが...

今朝起きてびっくり!
昨日購入したばかり(ペットスパでトリミングをした日は、おもちゃを買ってあげます)の愛犬のおもちゃ、サルのぬいぐるみの両耳が...
食いちぎられています。
ただの丸いボールになってしまいました(笑)
勿論犯人は、愛犬チョコびっち。

宮川





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2016年5月30日 月曜日

皐月(5月)の生け花

5月に活けたお花です。
母の日に因んでカーネーションなども飾ってみました。
宮川


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2016年5月24日 火曜日

百合の季節

チューリップの開花から遅れて今度はゆりの花が咲きだしました!
一番手は、白いすかしユリ(八重みたい)
清楚です。

今後、更に多くの百合が咲きだすことでしょう。

宮川


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2016年5月23日 月曜日

日本看護倫理学会 in 京都

日本看護倫理学会第9回年次大会が京都で行われました。
今回、演題発表は行いませんでしたが、評議委員会、総会への参加、基調講演やシンポジウムの参加などを通して、新たな知見を得ることができました。

今年の大会テーマは、「看護における"アドボカシー"を問う」でした。
アドボカシーは、看護を行うものにとって倫理的重要概念です。
本概念は、患者の権利を基盤とし、患者の権利の擁護者、代弁者として使われていますが、相手に寄り添い、傍らにいるナースは、まさしくアドボケーターと言えます。看護が阻害されるとき率先して患者を守るという日本看護協会「看護者の倫理綱領」6条項目の精神と遠くはありません。実は患者自身も気づいていないニーズをも洞察して患者のためになることを心がける看護の仕事は代弁者というイメージを超えています。

繁忙を極める今日の臨床では、アドボカシーの役割を担っていくときに、様々な困難に直面することも多い状況にあります。
しかし、超高齢社会にあって心身の疾病を持つ人、難病を患う人などが大勢いる現状で、私たちナースの患者・家族のアドボケーターとしての役割がこれまで以上に期待されているといえます。
看護は頑張っています!そして人々の健康と安寧を守るためこれからも発展し続けます。

また、機会があれば看護について語りたいと思いますlovely
宮川


久しぶりの京都、京都タワーです。
変わらず美しいですね。


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2016年5月18日 水曜日

国際バラとガーデニングショウ③

バラの盆栽もありました。
とても珍しいですね。
宮川



こちらは、まるで絵画のようです。

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